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バンコク在住のマツダ氏、家事奴隷を買う

バンコク在住のマツダ氏シリーズ

668_マツダさん_01

自称ビジネスマンのホイの主な仕事は人買いだ。
タイ北部やラオスなどの貧しい農村から買われてきた娘達に因果を含めて、バンコクの風俗店や売春宿に売り飛ばしている。
まあカラオケバーを経営しているから、実業家とも言えなくも無いかもないが、見てくれも中身も下卑た中年親父だ。

携帯の着信を見ると、ホイからの着信履歴が残っていた。
ホイの伸びた鼻毛を見ながら話をするよりも良いだろうと、俺は携帯からホイに電話した。

「マツダさん!お久しぶりね!ゴルフの調子どう?」
ワンコールで電話に出たホイは人なっこい口調だ。

「最近やってないよ。電話くれたみたいだけどなんかいい話?」

「そうそう、面白い売り物があるのよ。これから港の倉庫に言ってみない?」

「売り物って女だろ? ご存知の通り連れが日本で摘発されて・・・・今は自粛中だ」

「マツダさん! あのね、日本人の女が売り物出てるのよ」

「へー、それは珍しいね。どんな素性の女なの?」

「まあ、今は動かない方が良いね。それでいつ日本へ戻るの?」

俺の興味を察してホイは意識的に話をそらしたようだ。喰えない親父だ。

「ねえ、ホイさん。日本娘の話だけど・・・・」

「おばさんね。37歳だそうよ」

「そんな年増じゃ、売れないでしょ?」

「血液検査で問題なしだから、頭がまともなら買い手はいるよ」

俺はその日本人の中年女を見定めに行くことに決めた。

「ホイさん。これから見に行きたいんだけど。」

「今から車で迎えにいくから、30分待ってなさい」


ホイの後に続いてチャオプラヤ川の側に立つ倉庫に入ると、そこに小柄が女が裸で吊るされていた。

150センチちょいの身長で体重は40キロ前後といったところだ。

「おい、暴れたなのか? 酷い扱いだな」

俺が日本語で話しかけると女は顔を上げて俺を見た。

「お前は日本人か?」

「いいえ・・・タイ国籍です。でも、生まれたのは神戸です」

女が俺を見ながら返事をした。

「どういうことだ?」

「15年前にタイ人と結婚して、タイ国籍を選択して日本国籍を喪失しました」

「面倒臭いことを言うんじゃねぇ!国籍がどうあれ日本人だろうが!」

「あっ、はい。そうです・・・・ごめんなさい」

詫びる女をまじまじと観察した俺は、化粧っけの無い女の顔が以外に整っていることに気がついた。

「タイ人と結婚したお前がなんでこんなところで裸で吊るされているんだ?」

「・・・・それは、・・・・。」

ホイさんの横にいるチンピラが女にタイ語で聞かれたことに答えるように命令すると、女はチンピラに謝ってから話し始めた。

「私の旦那は、私がマッサージパーラーで働くように命令しました。自分は働きもせず私の稼ぎを賭博に全部注ぎ込んで、それでも足りずに借金のかたに私を売ったのです。」

「それで?」

「私は25歳のときから10年以上もカラオケバーで客を取らされました。でも、年を取り指名が取れなくなって・・・・、店を追い出され、ここに連れられ来ました。」

「これからどうなるか分っているか?」

「買ってくださる方いなければ、臓器売買に売られると聞きました」

「日本に家族は?」

「いいえ、両親は亡くなりました。親族は腹違いの弟がいますが、会ったこともありません」

「ホイさん、このババア買えないかな? 俺も一人暮らしでイロイロ大変なんだわ。日本語の分かる奴隷に掃除洗濯させたいんだけど、日本食を作らせてもいいな」

俺は家でこの奴隷女を使役することを考えていた。

「マツダさん、いい買い物ね。私が値切ってあげるね」

ホイはそう言うと、チンピラと一緒に倉庫内にある事務所にいるここのボスに話しに行った。

「どうだ、俺の奴隷になるか?」

「は、はい、何でもしますからどうか、どうか買ってください」

女はうわずった声で答えた。

「まあ、値段しだいがな」

女の目に不安の色が浮かんだ。
俺は改めて女の身体をじっくり吟味した。
肌は薄汚れ、痣があるが、引き締まったボディに弛みはなく、いたぶるによさそうな身体だ。

「奴隷として飼ってやってもいいが、俺はサディストだ」

「生きているのが嫌になるくらいな目に遭うかもしれないが、それでもいいのかよ?」

「はい、何でもしますから、どんな痛みにも耐えますから、お願いです。わたしを買ってください」

「何でもするんだな? どんな折檻に耐えろよ! できなけりゃ臓器ドナーだ」

「は、はい。わかりました。ありがとうございます。ありがとうございます」

女は突然堰を切ったように嗚咽しながら言った。

ホイとチンピラが戻ってきた。

「マツダさん、半額に値切ってきたよ」

ホイが言った値段はホンダのスクター一台くらいの金額だった。

決して安くはないが、俺はその場で手付けとして7千バーツを払い、女を連れて帰ることにした。

「よかたね、マツダさん。今夜か明日店に顔出してよ」

「ああ、分かってる」

女を縄で縛り上げ、その上から花柄の麻のワンピースとサンダルを着せ、タクシーを拾うために大通りに向かった。
女は大人しく俺の半歩後ろを黙って付いてきた。

掃除洗濯、日本食を作らせて、それから便所に繋いでチンポとケツ穴を掃除させるのには良さそうだ。
買い物に行かせるときはディルド付の貞操帯で締め上げるか・・・。
俺は奴隷女の使い道を考えることに熱中していた。
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憧れの双子3P奴隷調教

(2010年以前に書いた記事の転載です)

バンコク在住のマツダ氏関係の記事ですね。

414_アジアの奴隷_91

「ホイさん、二人ともすんごく可愛いじゃない。え、あれ、もしかして、双子??」
「そうよ、似てるでしょ?」
「そっくりじゃん。双子との3P...いいよなー。で、いつから店に出すの?」
「今晩の拷問ショーでデビューさせようと思ってたけど、マツダさんわざわざ来てくれたから、今晩楽しんでいいよ。イヒィ、ヒィ。」

俺は、この下品で醜悪なタイ人の中年男が好きではなかったがそういうことなら話は別だ。

「ホイさん、悪いねー、本当にいいの?感謝、感謝。」
「マツダさん、あなたと私は親友ね。問題ないね。ハッポン(日本)のメス奴隷また仲介してくれたらそれでOKね。」
「OK、じゃ、捜しとくよ。」
「マツダさん、あなただけが頼りよ、本当ね。」


俺は、今夜10時にホイの店に行く約束をして、その場を後した。

チャイナ服中華美人、手錠、足錠、指錠拘束


2008年DTIブログ時代に書いた記事が見つかりましたので転載します。
DTIブログ時代を含めると8年以上監禁画廊ブログを続けているわけで
感慨ひとしおです。(初期は監禁画廊店長ブログ)

10年足らずでGreater Chaina (中華圏)と日本の関係は、シャープが台湾の
会社に買収されるなど、大きく変わったのではないでしょうか。
その一方で、中華圏のBDSMはの発展は予想したほどではないと思います。

当時、ブログで社会が豊かになればBDSMなどの変態行為が隆盛化する
という内容の記事を書いた記憶があります。
ソドム、ゴモラも経済の発展した都市だったのではないでしょうか。
経済的豊かさが精神的豊かさをもたらし、性の多様化(変態化)を促進します。

中国は、10年前と比較して高度経済成長の結果として、国内格差はあるにしても
経済的に豊かな国になりました。
それでも、インターネットで知りえる限りは、BDSMが流行化している様子は
残念ながらうかがえません。
人口が日本の十倍以上なら変態さんも十倍以上いてもおかしくないのにです。

今年の春ごろから中国人の爆買いに変化が起きているそうです。
モノを買うことで得られる充足から、体験や思い出にシフトしつつあるようです。
中国国内で日本製品が買えるようになったこと、円高や中国政府の高関税化など
の理由はありますが、経済的豊さを手に入れ、精神的豊が重視されるようになって
きたのだと思います。

経済的豊かさ⇒精神的豊かさ⇒変態行為の隆盛化の流れで行くと、これからは
中国初の新しいBDSMが世界を震撼(勃起)させる可能性を期待したくなるわけですが、
残念ながら共産党一党独裁の社会では規制が厳しく、多くの期待はできないと思います。

経済的自由や表現の自由と公序良俗とのつり合いは、為政者にとって難しい問題です。
 ・アメリカ合衆国・・・性器陳列OK
 ・日本・・・性器陳列NG
 ・中華人民共和国・・・性器陳列NG、女性バストNG
どれが正しいかなんて分かりませんが、私はアメリカ合衆国を支持します。
画像のモザイク処理大変ですから。。

長文失礼しました。
記事はここから下です。↓

413_skavegirl.jpg

俺は、叔父が社長をやっている電器部品メーカーの上海駐在員事務所の責任者だ。
こっちに来て半年足らずだが、俺の才能と事務員兼現地妻の利葉のサポートで仕事はすこぶる順調だ。
常勤は俺と利葉だけなので、俺たちは時々勤務中でもSMプレイを楽しんだりしているのだ。
今は利葉にチャイナドレスを着せ、手錠、足枷、指錠で拘束プレイの最中だ。

「午前中に経理報告書を完成させろよ。遅れたら本社の経理のバカ女にねちねち文句言われんだからな!」
「すみません。でも、手錠してたらうまくできないです。」
「バカ、やるんだよ!トイレ長かったけど、オナニーしてたんだろう?」
「...。」
「オナニーしても給料は払えないんだよ! バカ! 仕事しろよ。し・ご・と!! 時間までに終わらせねーとケツが真っ赤になるまでしばくぞ!こら。」
「...トイレ行きます。」
「おい、おい....。」

海外で働かされる女性シリーズ 智美さん

399_asian_prostitution.jpg

バンコク在住マツダ氏の性奴隷のお話し。


バンコク在住のマツダさんから聞いた話をもとにしています。
無断転載しているサイトがありますが、オリジナルは監禁画廊ブログです。


タイには卒論の調査に観光も兼ねて、同級生の朋子と二人で行きました。着陸態勢に入った機内の窓から見えるタイの大地はとても印象的で、3月というのに眼下には緑の田園風景が広がっています。私はこの時、とても不思議な感覚にとらわれていました。朋子には黙っていましたが、とても懐かしい感じで、私はこの国に住むことになるのではないかという予感です。そして、その予感は的中し、私は蜘蛛の巣に引っ掛かってしまった羽虫のようにこの国に囚われてしまうことになるのです。

空港からリムジンバスで市街地のホテルに到着すると、悲しい知らせが私たちを待っていました。朋子の祖母が心筋梗塞で亡くなったという連絡がホテルのフロントデスクに届いていました。朋子とは中●生の時からの親友で、私も朋子のお祖母様にはとても良くして頂いていたのです。そのまま日本に帰ることになった朋子を空港まで送り、ホテルへ戻った私は、ホテルのビュッフェで遅め夕食をとることにしました。若い女性が一人でいれば、話しかけてくる男は多いものですが、いつもなら私はそんな男を相手にしません。ただ、このときは一人でさびしかったのと、旅先での開放感からなのか、松田と名乗る日本人のナンパに応じてしまったのです。

ホテルの近くのカラオケスナックのような店でカクテルを飲んだ後の記憶がありません。(カクテルに睡眠薬が入っていたことは後で知りました。)目が覚めるとそこは、薄暗いコンクリートがむき出しの10坪くらいの部屋で、わたしはまる裸でした。それから3泊4日の間、ほとんど監禁状態のままで私は、松田さんと2人のタイ人にマワされ続けました。皮製の拘束具で自由を奪われ、前からはもちろん、後ろからもヤラれ続け、私は何度も気を失いましたが、そのたびに無理やり起こされて、バイブやムチで責められ続けました。私は3人のモノを順々にクワえさせられましたが、最初にそれを拒絶すると、何度も何度もビンタされました。私はすっかり観念して、男たちの命令には何でも従う他ありませんでした。3人の固くなったものに順番に口で奉仕しながら、そうする間にも、前から後ろからハメられ続けましたが、この時ほど私は自分がメスだということを思い知らされた時はありません。そして、その様子はすべてビデオカメラで撮影されてしまいました。

大学を卒業すると、見ず知らずのタイ人と偽装結婚させられ、バンコク市内の松田さん(現在の私のご主人様です。)の旅行会社(会社といっても自宅兼事務所で、従業員は私しかいません。)で性奴隷兼事務員として働かされています。ご主人様が私に飽きたら、私をモノのように売り飛ばしてしまうのでしょうが、メスである私は今の生活で満たされているのです。

(追伸)
あの時飲んだ睡眠薬入りのカクテルの名前はターニングポイント(分岐点)という名前だとご主人様に教えて頂きました。あのライトグリーンの美しいカクテルに口をつけた瞬間が、まさしく私の人生の分岐点だったのです。


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