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新妻を性奴隷調教センターで淫乱マゾ奴隷に調教

わたしとジェームスは2か月前に結婚したばかりの新婚でした。ジェームスは水産加工会社のオーナーで、わたしはジェームスの会社と取引のある食品会社の購買部門で働いていました。ジェームスは42歳、私は28歳です。付き合い始めてから結婚までの約6か月、何度もデートして、その度にセックスしました。ジェームスはBDSMの趣味があり、わたしも拘束具やマウスギャグを付けてセックスしたり、ある程度はジェームスの要求に応えるように努力しました。でも、わたしは愛しているジェームスに抱かれることが好きで、ジェームスを喜ばせようと努力していましたが、実はBDSMプレイにはそれほど関心はなかったのです。

ハワイの新婚旅行から戻ってからは、疲れていたこともあって、わたしはBDSMプレイを拒みました。それ以来、わたしとジェームスはノーマルなセックスだけしていました。ジェームスも満足していると思っていたのですが、ある夜、ジェームスが本音を打ち明けたのです。

「BDSM世界の本当の素晴らしさを君にも知ってほしい。君が痛いことや怖い目にあうことを恐れているのは知っている。でも、僕のことは信じてほしい」

「もちろん、あなたを信じているわ。でも、わたしはあなたにこうして抱かれるだけで満足なの」
 
「それも知っている。だけど、君にも素晴らしい本物のBDSM世界を知ってほしいんだ。それでも、君が嫌だと言うならそれ以上は絶対に強要しない」

「どうすればいいの?」

「君に知り合いの調教師の調教を受けてほしい」

「えっ、そんなの無理よ」

「残念だけど、もし君が応じてくれなければ、僕は我慢できずにBDSMのパートナーを君以外に求めることだろう」

「ひどい、こんなにあなたの愛しているのに」

「僕も君だけを愛している。君を僕だけの奴隷妻にしたい。だけど、君が調教師の調教を受けて、それでも、BDSMが嫌だと言うなら、僕もBDSMを封印しよう。そして君だけを愛することを誓うよ」

「いいわ、分かった。その調教師の調教を受ければいいのね」

「ありがとう、セシル。明日迎えに来るように伝えておくからね。家の戻るまでは調教師の命令に従うんだよ」

「ええ・・・でも怖いわ、ジェームス、ねえ抱きしめて」

「大丈夫だ。愛してるよ」

こうして、わたしは奴隷調教センターで地獄の調教を受けることになったのです。



マダム、足元にお気をつけて。
わたくしが責任をもって、貴方様を性奴隷調教センターへお連れしますですよ。

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ここは地獄だ、ビッチ。
おまえが何者だろうが関係ない。
ここではお前は一匹の奴隷だ。
おまえのやることは、ただ命令に完全に従うことだけだ。
理解しようと思うな、ただ服従しろ。

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いい格好だな、ビッチ。
命令のないときは、その格好で待機だ。
ハッハッハッ、寝る時もだ。

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おい、誰が喋っていいと言ったんだ、ビッチ?
奴隷が調教師様に話しかけるときは、まず「ご主人様、お話してもよろしいですか?」と言って許可をもらえ。
そんなことを分からないようでは、おまえのケツはザクロより惨めになるぜ。

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そうだ。奴隷の口は口じゃない。
マンコだ。口マンコだ。
おら、奥まで挿れるぞ。
喉で感じろ。

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まだ逝けないのか?
命令されたら何時でも何処でも逝け。それが奴隷だ。
おら、ビッチ、鞭で逝け。

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これは罰だ。
俺の許しがあるまでそのまま耐えろ。
痛ければ泣き叫んでいいぞ。

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おまえは最低のビッチだ。
それでも2、3か月も調教すればそれなりの性奴隷にはなるだろう。
初日の調教は終わりだ。朝まで休んでいいぞ。

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要領の悪い女、モーリー

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「はーあ」

モーリーは大きくため息をついた。ジョセフが仕事から帰ってきてもおかしくない時刻だが、まだ夕食の支度にさえ取り掛かれていなかった。もし、今ジョセフが帰ってきたら、自分の夕食が用意されていないことに腹を立て、モーリーをひどく鞭打つことは確実だった。

「どうして私はこんなに不幸になったのかしら?」

モーリーは昔のことを思い巡らしてた。最初の夫は、真面目だけが取り柄のつまらない男だった。モーリーは退屈な生活に嫌気がさして2年で離婚した。2番目の夫は、パート先のカフェのオーナーだった。人並以上の優雅な生活ができたが、夫の浮気が許せず、1年半で離婚した。ジョセフが3番目の夫だ。2番目の夫から貰った慰謝料が底をつき、再びカフェでウェイトレスを始めたモーリーに言い寄ってきたのがジョセフだった。モーリーは、ジョセフと付き合うようになって、自分勝手で直ぐに感情的になるジョセフの正確に危うさを感じたが、それでも一人で生活するよりましだろうとジョセフのプロポーズを承諾した。

嫌な男なら別れればいいと言う軽い気持ちの結婚だったが、結婚するとジョセフの態度は一変した。些細なことでジョセフが激高し、モーリーに手を上げた。特に酔った時は見境がなかった。別れ話を持ち出せば、殺されかねないとモーリーは思った。モーリーはジョセフを恐れ、その命令に従った。やがてジョセフは従順なモーリーを奴隷として扱うようになっていった。

砂利を踏むタイヤの音でモーリーは我に返った。ジョセフが帰って来たのだ。

「今夜も鞭で打たれるわ。私ってなんて不幸なのかしら」

モーリーは不幸の理由を考えず、何の努力もしない不幸な女だった。